【A Dance of Fire and Ice】EX最難関ステージを『ノーミスクリア』するまで終われません。【らみ/ブラフラ】
みなさんこんにちは。
ブラフラ青色担当らみと申します。
本日の概要欄は『挑戦をしてみよう』の会です。
『挑戦』という単語だけ聞くと何か大きなことに挑むのかと感じる方がいるかもしれませんが、僕はどんな些細なことでも『やってみる』と感じたことを挑戦だと考えています。
いつもより一時間早くお風呂に入ってみようだとか、いつも行く店でまだ頼んだことのないメニューを頼んでみようと考えることも挑戦の一種だと僕は思うのです。
ただ規模感を小さくしてもそれが『挑戦』であることに変わりはなく、行動に移すことは少なからず難しいものであるとも思っています。
ではなぜ難しいと思ってしまうのか。
一番大きな要因は『失敗』を恐れてしまうからだと思います。
もし挑戦をしても無駄になってしまったら。
多大なる時間を浪費してしまったら。
大切なものを失ってしなってしまったら。
挑戦には必ず代償が付き物であり、どうなるかわからない未来のためにすべてを注ぐことほど馬鹿げていて恐ろしいものなどないと感じるのも確かです。
それでももし挑戦に迷っているのであれば、そこに迷えるほどの価値があるということです。
さらにいざ挑戦に挑んだとしてもしその挑戦自体の達成が叶わなかったとしても、その経験で身に着けた能力や出会った仲間、割いてきた時間がもたらす影響が別の何かへと連鎖していく可能性は十二分にあると考えています。
最初にあげた例から見ても、
いつも行く店でまだ頼んだことのないメニューを頼んでみたらおいしくなかった。
それは自分の味覚の新たな気づきという捉え方もできます。
エピソードトークになって友人との仲が深まるかもしれません。
挑戦しなきゃよかったという後悔は今後の人生で覆るかもしれない。
でも挑戦すればよかったという後悔はもう二度と覆ることはありません。
これのどの部分を失敗と呼べるのでしょうか。
失敗はいくらしたっていいし、そもそもこの世に明確な失敗なんて存在しないんだと僕は思います。
失敗を強いてあげるのであれば、『挑戦をしない』という未来の可能性を消してしまう行為のことなのではないでしょうか。
僕もVOISINGのオーディションを受けるという挑戦をしていなかったらここに存在しておらず、全く異なる人生を歩んでいたんだと思います。
みんなと出会えてよかった。
そう本気で思えるからこそ、どんな挑戦でも迷ったらしてみてほしいという僕からの願いでした。
…………お話が長くなってしまったので今配信の説明をさせていただきます。
今回は
【EX最難関ステージを『失敗』せずにクリアするまで終われない挑戦】
をしていこうと思います。
EXステージでの最難関譜面で《 一度も失敗が許されません。 》
普通に鬼畜すぎる。
……こんな挑戦するんじゃなかったな!!!!!
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