【架空アニソン祭2026】放課後圏シンドローム【Colorful】
架空アニソン祭2026
参加します🍁
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「放課後圏シンドローム」
主人公 【ましろ】について
小さい頃から、人の感情にすごく敏感な子で、
普通の人が気づかない気持ちの流れまで感じ取れるタイプ。
未読圏:
人の感情がデータみたいに溜まってるような場所。そのアンテナが強いましろだけがアクセスできる(という考え方)。
小さい頃に事故とか都市の事件に巻き込まれ、極限状態のときに無意識でそのネットワークと繋がってしまった。
それがきっかけで、未読圏に入れるようになった。
その記憶は断片的で、夢やフラッシュバックで少しずつ出てくる。
ましろ自身も
昔「誰にも言えない気持ち」を抱えてた。
承認欲求や後悔、心の中で未読のまま残ってる感情。
その感情が“鍵”になって、未読圏に入れるようになった。
感情に敏感な子が、過去の出来事や自分の未読の感情をきっかけに、人の感情が集まる世界に入れるようになる。
世界観: 心理的SF
彼女が、未読圏で何かを変えると
現実の人の選択が微妙に変わる
事故が回避される
すれ違いが解消される
逆に悪化もする
未読圏が彼女を選んだ。
未読圏は崩れ始めていて、
世界は確率的に不安定化。
彼女が調律しないと世界は静かに壊れる。
派手な戦争ではなく、小さなズレが連鎖して崩壊していく。
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放課後圏シンドローム
作詞・作曲
李希乃
https://x.com/SRikinko
絵
絵空純 様
https://x.com/esora_illust
歌・動画
暁葉~Akiha~
https://lit.link/Akiha20
Aメロ:
ただ 触れただけで
教室の奥の世界で
未知なる扉
Bメロ:
まだ 境界線が
ゆらぎはじめてるの
透明な秘密たち
放課後に
見えない歯車
回りはじめて
明日が書き換わる
サビ:
指先で触れる声は
承認が重なって
恐れや嫉妬の層を
わたしだけが越えてゆく
言葉だけじゃ伝わらない想い
導いて その先へ